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おやじのひとりごと
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− タイトルなし −
12月29日 明日から正月休みだ。 ...続きを見る

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2009/12/29 13:33
気になること
「ストーーーップ!!」レフリーが間に入って試合を止めた。 「終わった・・・」この試合のために、厳しい練習をしてきた。 でも不思議に悔しさはなかった。 ...続きを見る

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2009/03/15 20:30
水が入ったコップ
テーブルに置いたコップをじっと見つめる。 ...続きを見る

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2009/03/13 21:19
最初の記憶
下校時になって雨が降り始めると、小学校の低学年用の玄関には傘を持って孫や子どもを迎えに来る親や祖父母達が待っていた。 それを見ていると羨ましくて寂しくて、泣きたくなったことを覚えている。(泣いたかも知れない) ...続きを見る

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2009/03/13 14:51
誰のせい?
発注者、設計者、施工者の関係が、もたれ合いだった従来の関係から、責任を追及するドライな関係へと変わってきた。 工事にトラブルがあった場合、そのことをオープンにし発注者が受注者に対し厳しく責任を取るという事例が多くなってきた。しかし、仕事の役割分担が曖昧なため、その責任が誰にどれだけあるのか、問題提起もせずに責任だけを追及する発注者の姿勢にも問題がある。 まず、当の発注者の照査体制に問題がある。元々発注者には照査義務の責任を負う意識が薄い。また、技術的見地から見て照査、検査能力にも疑問がある。... ...続きを見る

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2009/03/01 07:01
設計ミス
日本道路公団発注の工事で設計ミスがあって損害賠償を請求されている。 橋梁工事で橋脚基礎の耐力不足が請け負った業者からの指摘で発覚したためだ。 原因は二つあった。 一つは、設計水平震度の値に補正係数を乗じ忘れたこと。 もう一つは、地標線の座標値入力の際に入力ミスがあったためだ。この代償は大きい。厳しくなる一方の業界の中で、金銭的以上に評価が下がることが痛い。 ミスを防止する対策としては、入力する人間がプログラムの入力方法をきちんと理解する、また、ソフトに入力ミスを検出する機能をつけるなど... ...続きを見る

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2009/02/28 09:59
技術士一次試験
技術士一次試験の解答発表があった。 結果は ...続きを見る

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2008/10/25 07:08
雪だるま
雪だるま 子供と一緒に雪だるまを作ってみた。 できあがったら、だるまというよりほとんどモアイ像。 今日は気温が高く、夕方には雨なので、明日にはただの雪の固まりになってしまうだろう。 氷柱でできた鬚が、お気に入りだ。 ...続きを見る

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2005/01/29 11:37
傷口フェチ
「こりゃ抜かないとだめですね」。実のところ、抜かれることは覚悟していて、抜いた方がすっきりすると思い歯医者に来た。食べ物が動いている歯に当たるたびに、ズキンと来る痛みにずっと耐えてきた。抜くとその痛みから解放されるはずである。 ...続きを見る

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2005/01/25 12:01

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